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基礎疾患(全身疾患)とインプラント、口腔顎顔面外科専門医が診る視点

チョン・ジェホ院長

チョン・ジェホ院長

口腔顎顔面外科専門医 · ソウル大

|2026年7月31日|約14分|13
基礎疾患(全身疾患)とインプラント、口腔顎顔面外科専門医が診る視点

こんにちは!光化門(クァンファムン)、ソウル市庁、鍾路(チョンノ)、乙支路(ウルチロ)、明洞(ミョンドン)、清渓川(チョンゲチョン)近郊で、インプラント手術はもちろん、親知らずの抜歯や顎関節治療、そして天然歯を何とか残すことに全力を尽くしている、アーク歯科医院 口腔顎顔面外科、ソウル大学 口腔顎顔面外科専門医/ソウル大学歯科病院 外来教授のチョン・ジェホ院長です。

最近は本当に暑い日が続いています。「暑い」という表現だけでは足りないほど、溶けてしまいそうな猛暑が続いています。日中は少し外に立っているだけでも汗が流れるほどです。それでも、アーク歯科 口腔顎顔面外科にお越しいただいた瞬間だけは少しでも涼しく快適に感じていただけるよう、室内の温度と環境を常に快適に保つよう努めています。

つい先日までヨーロッパの記録的な猛暑のニュースが連日報道されていましたが、その暑さが韓国にもやってきたようです。このような猛暑の中でもアーク歯科 口腔顎顔面外科を信じて来院してくださる患者様に、改めて心より感謝申し上げます。

基礎疾患とインプラント - ARC DENTAL JOURNAL VOL.004

口腔顎顔面外科専門医が診る基礎疾患とインプラント

数日前、遠方からある患者様が来院されました。年齢はそれほど高くありませんでしたが、糖尿病と高血圧を長く患っておられる方でした。インプラント治療を検討しながら複数の病院を調べる中で、大学病院での診察も考えられたそうです。しかし予約からして容易ではなかったとのこと。診察予約だけでも2〜3週間以上待たなければならず、教授の相談から実際の治療までとなると1ヶ月以上かかってしまう状況だったそうです。結局、治療を先延ばしにするよりも、まず口腔顎顔面外科専門医の意見を聞いてみたいという思いで、アーク歯科 口腔顎顔面外科を訪ねてくださいました。

実は大学病院の予約に時間がかかる理由を、私は誰よりもよく知っています。その苦労を痛いほど知っている人間の一人です。ソウル大学歯科病院で勤務していた頃、外来にはいつも多くの患者様が待っておられ、診療を担当する教授陣のスケジュールは常にぎっしり詰まっていました。特に口腔がんの患者様や難易度の高い手術の患者様は、長い時間待たなければならないケースも多くありました。私もそこで複数の教授方と共に口腔がん手術に参加しました。

口腔がん手術は、一般的な歯科診療とは全く異なる領域です。腫瘍を除去した後、空いた顎骨を腓骨(ひこつ)で再建しなければならない口腔がん手術ケースなど、一度の手術が数十時間に及ぶこともありました。その最前線で、患者様お一人のために複数の診療科の医療スタッフが知恵を出し合い、手術から回復まで各自の持ち場で最善を尽くす姿を間近で経験することができました。そのたびに思ったことは一つでした。「大韓民国の医療スタッフは本当にすごい。」

もちろん患者様は手術が終わればゆっくり休まれますが、医療スタッフはそこからまた次の患者様の準備に入ります。私もその中で共に走りながら「体力も実力だ」と何度も痛感しました。しかしそれ以上に大きく学んだことは別にありました。良い医者とは手術が上手い人だけではなく、患者様を最後まで責任を持って診る人だということです。その時間は今も私の診療の基準となっています。

今はその大学病院で学んだ経験と原則を、アーク歯科 口腔顎顔面外科で患者様にそのままお伝えしたいと思っています。大学病院でしか受けられないと思われていた口腔顎顔面外科の専門診療を、より身近な場所で、より早く受けていただけるように。

実はこのようなケースは初めてではありません。光化門アーク歯科を開院する前から、思ったより頻繁にありました。車で数時間かけて来られる方もいらっしゃいましたし、紹介を受けたり話を聞いて遠路はるばる来てくださる方も少なくありませんでした。今回もこのように猛暑の中、遠路を厭わず来院してくださった患者様を見て、まず最初に感じたのは感謝の気持ちでした。「待つ代わりに私を信じて来てくださったのだな。」その気持ちだけは決して軽く考えないようにしています。改めて感謝申し上げます。

患者事例:遠方から来院された糖尿病・高血圧の患者様

糖尿病、高血圧とインプラント、口腔顎顔面外科専門医が診る基礎疾患インプラント

本題に戻ります。「こんなに暑い中お越しいただき、本当にお疲れさまでした。とても悩まれたことと思います。」こうご挨拶しながら相談を始めました。患者様が診療椅子に座られながらこうお尋ねになりました。「基礎疾患があるのですが、インプラントはできますか?」「実は糖尿病があって心配です。」「高血圧の薬もずっと飲んでいるのですが、私も他の人と同じようにインプラントは可能でしょうか?」

診療をしていて最も残念に感じるのは、基礎疾患があるという理由だけでインプラントを先延ばしにしたり、あきらめてしまっている方々が思ったより多いということです。

基礎疾患があるからといってインプラントをあきらめないでください

基礎疾患があってもインプラントをあきらめないでください。アーク歯科があります!

糖尿病、高血圧、骨粗鬆症などの全身疾患をお持ちの方は、すでに健康管理だけでも多くの時間と努力を注いでおられます。定期的に病院に通い、薬を服用し、食習慣や生活習慣まで気を遣わなければならない分、歯の治療まで考えることは負担に感じられるかもしれません。私もそうしたお気持ちは十分理解しています。「今は他の健康から優先しないと。」「片側だけで噛めばなんとかなるだろう。」「もう少し頑張ろう。」こう考えることも、ある意味とても自然なことです。

しかし歯は単に食べ物を噛む役割だけをしているのではありません。美味しい食事を気持ちよく食べる喜び、家族や知人と一緒に食事をする幸せ、健康的な栄養摂取まで、すべて歯とつながっています。不便な歯をそのまま放置していると、片側だけで噛む癖がついたり、残っている歯により大きな負担がかかり、さらに別の問題が発生するケースも少なくありません。後になって片方の歯だけが痛かったのに、しばらく経つと反対側の歯までも痛くなり、顎を抱えて来院される方を何度も見てきました。

ですから私は、基礎疾患があるという理由だけで最初からインプラントをあきらめるよりも、まず現在の状態を正確に診断してもらうことをお勧めしています。実際の診療では、基礎疾患があるという事実そのものよりも、現在の全身の健康状態がどれだけ安定的に管理されているか、服用中のお薬は何か、そして治療を安全に進められるかを総合的に評価することの方がはるかに重要だからです。

当院ではインプラント手術を計画する前に、患者様がお持ちの基礎疾患と現在服用中のお薬を必ず確認しています。「歯を治療するのに、飲んでいる薬まで話さなければならないのですか?」とたまに思われる方もいらっしゃいますが、インプラントは歯茎と顎骨に行う手術です。したがって患者様の全身の健康状態と服用中のお薬は、手術計画を立てる上で非常に重要な情報となります。糖尿病や高血圧がうまくコントロールされているか、血液凝固に影響を与える薬を服用しているか、骨粗鬆症の治療を受けているかによって、手術前に確認すべき事項や治療計画が変わることがあるからです。

ですから初診の問診票に疾患や薬に関する質問が少し多く見えても、面倒に思われないでいただければと思います。単に書類の空欄を埋めるための質問ではなく、患者様の健康状態に合わせて治療を計画し、より安全に手術するためのプロセスです。服用中のお薬の名前が思い出せなくても大丈夫です。薬の袋をお持ちいただくか、携帯電話で写真を撮って来ていただければ、私どもで一緒に確認いたします。患者様の歯の状態だけを見るのではなく、現在の健康状態まで共に理解してこそ、より慎重で安定的なインプラント治療計画を立てることができます。

基礎疾患があるからといって、すべての方がインプラント治療困難というわけではありません。診療室で患者様とお話ししていると、こんな質問もよく受けます。「では糖尿病があると、インプラントは難しいんですか?」私の答えはいつも同じです。「疾患の名前よりも、現在どれだけうまく管理されているかの方が重要です。」例えば血糖値が安定的にコントロールされている糖尿病患者様と、特別な基礎疾患はないけれど喫煙が多く歯茎の状態が良くない患者様を比べたとき、どちらがより有利かと一概に決めつけることはできません。インプラントは一つの要素だけを見て決める治療ではないからです。

アーク歯科 口腔顎顔面外科 インプラント事前問診票

口腔顎顔面外科ではインプラントを計画する際、様々なことを一緒に確認します。

  • 現在の全身疾患のコントロール状態
  • 服用中のお薬
  • 血圧と血糖の管理状態
  • 顎骨の量と質
  • 炎症の有無
  • 歯周状態
  • 噛む力と咬合
  • 今後のメンテナンスの可能性

これらの要素を総合的に評価した後、最も適切な治療計画を立てます。ですから私は患者様に「基礎疾患があるので無理です」、あるいは「大丈夫ですからすぐに手術しましょう」と単純にお伝えすることはほとんどありません。まず現在の健康状態を正確に確認し、安全に治療できるかを十分に評価する過程が優先されます。

基礎疾患とインプラントに関するよくある質問

基礎疾患とインプラントに関する質問

実際に相談を受けていると、質問の大部分は大きく四つに分かれます。

  1. 糖尿病があるのですが、インプラントは可能ですか?
  2. 高血圧の薬を継続服用中ですが、手術しても大丈夫ですか?
  3. 骨粗鬆症の薬を飲んでいるのですが、骨移植はできますか?
  4. 高齢でもインプラント治療は受けられますか?

おそらくこの記事を検索して来られた方も、似たような悩みをお持ちだと思います。今回はそれぞれの疾患について、実際の診療室でどのような点を確認し、どの部分を重要と考えているか、一つずつ説明していきます。

糖尿病とインプラント Q&A

1. 糖尿病があるのですが、インプラントは可能ですか?

おそらく最も多く受ける質問の一つでしょう。結論から申し上げると、糖尿病があるからといって無条件にインプラントができないわけではありません。むしろ私が先に確認するのは別の部分です。「血糖値は最近うまくコントロールされていますか?」「HbA1cは最近どのくらいでしたか?」「現在飲んでいるお薬は何ですか?」こうした質問を先にお聞きします。なぜなら糖尿病そのものよりも、血糖値がどれだけ安定的に管理されているかの方が、傷の治りや感染リスクにはるかに大きな影響を与えるからです。

実際に血糖値がうまくコントロールされている患者様は、インプラントを長く良好に維持されているケースも多く見ています。逆に糖尿病がなくても喫煙が多かったり、歯茎のケアがうまくできていない場合は、より慎重に対応しなければならないこともあります。ですから私は「糖尿病だから無理です」という言葉よりも、「現在の血糖状態をまず確認してみましょう」とお伝えすることがはるかに多いです。

高血圧とインプラント Q&A

2. 高血圧の薬を継続服用中ですが、手術しても大丈夫ですか?

糖尿病の次に本当に多く受ける質問です。診療室で患者様が椅子に座るなりこうおっしゃることが多いです。「院長先生、私は血圧の薬を10年飲んでいるのですが、手術しても大丈夫ですか?」「高血圧があるのですが、麻酔すると危なくないですか?」実際多くの方が「高血圧=手術してはいけない」と考えておられるようです。しかし実際はそうではありません。

私がまず確認するのは、高血圧があるという事実ではなく、現在の血圧がどれだけ安定的にコントロールされているかです。薬をきちんと服用しながら血圧がうまく管理されていれば、インプラント治療を進めるケースも多くあります。逆に血圧の薬を服用していなかったり、最近血圧が大きく上がっている状態であれば、まず血圧を安定的にコントロールすることが優先です。そのため診療室では血圧を確認し、必要に応じて現在服用中のお薬や最近の健康状態も合わせて確認します。

患者様が意外に驚かれる部分が一つあります。血圧の薬は自己判断でやめて来てはいけません。たまにインターネットを見て「手術するので今日は血圧の薬を飲まずに来ました」とおっしゃる方がいらっしゃいますが、むしろ血圧がより不安定になる可能性があるため、ほとんどの場合は普段通り服用して来院されるのが良いです。もちろん特別な場合には、担当内科医との相談が必要なこともあります。

私はインプラント手術を計画するときもいつも考えます。「今日手術ができるか」よりも「安全に手術ができるか」。この違いは思ったより重要です。ですから高血圧があるという理由だけで治療をあきらめるよりも、現在の血圧がどれだけうまく管理されているかから確認することが先です。高血圧はインプラントの絶対的な禁忌事項ではなく、より安全に治療計画を立てるために必ず考慮すべき要素の一つだとご理解いただければと思います。

骨粗鬆症とインプラント Q&A

3. 骨粗鬆症の薬を飲んでいるのですが、骨移植はできますか?

この質問も本当によく受けます。特に女性の患者様から多くお聞きします。「院長先生、骨粗鬆症の薬を長く飲んでいるのですが、インプラントは無理だと聞きました。骨移植もしなければならないと言われたのですが、大丈夫でしょうか?」こうおっしゃる方には、私はまずこうお答えします。「まずどのお薬をどのくらい服用されたかから確認してみましょう。」骨粗鬆症だからといって皆が同じ治療を受けているわけではありません。

服用する薬の種類も違い、服用期間も違い、現在服用中なのか既に中止しているのかによっても治療計画が変わることがあります。ですから「骨粗鬆症があるからインプラントは無理です」と断言することはできません。ただし、このようなケースであるほど、より慎重なアプローチが必要です。長期間特定の薬物を服用した場合、骨の回復速度が遅くなることがあり、まれに顎骨の治癒過程に問題が生じたり、インプラントが骨と十分に結合できないケースも報告されているからです。

現在服用中のお薬の種類と服用期間はどの程度か、骨密度と顎骨の状態はどうか、骨移植が必要かなどを総合的に確認した上で治療計画を立てます。特に一部の骨粗鬆症治療薬は、抜歯やインプラント手術のように骨に関連する治療を計画する際、より慎重な評価が必要です。

もちろんすべての骨粗鬆症の患者様がインプラント治療できないわけではありません。むしろ重要なのは、薬を服用しているという事実を事前にお知らせいただき、口腔状態と全身の健康を共に考慮して、より安全な治療計画を立てることです。ですから特に骨粗鬆症の薬を服用されている患者様ほど、より慎重に診断し、より丁寧に治療計画を立てるよう努めています。相談の際に必ず一つお願いしていることがあります。「現在服用中のお薬の名前をご存知でしたら、必ず教えてください。」薬の袋をお持ちいただくか、服用中のお薬の写真を撮って来ていただくだけでも、治療計画を立てる上で大きな助けになります。結局、重要なのは「骨粗鬆症があるかどうか」ではなく「どの薬をどのように服用しているか」です。

高齢者とインプラント

4. 高齢でもインプラント治療は受けられますか?

この質問も本当によく受けます。特にご家族の方から先にお聞きになることが多いです。「年齢が高いのですが大丈夫でしょうか?」「この年齢でもインプラントはできますか?」

先日も80歳を超えたおばあさまが当院でインプラント手術を受けられました。実は最初にカルテを見て年齢を確認したときは、私も少し緊張しました。「ご高齢で大丈夫だろうか?」「手術中にかなりお辛くならないだろうか?」多くの方が意外に思われるかもしれませんが、私も手術を前にしてはいつもこうした部分をまず考えます。

ところがいざ患者様と直接相談してみると、心配が少しずつ消えていきました。血圧もうまく管理されており、糖尿病も安定しており、普段からこまめに運動もされ、食事もしっかりとっておられる方でした。何より診療室の椅子に座っておられる姿から、健康的な気配が感じられました。その患者様は手術も無事に終え、回復も順調に進んでいます。

その出来事をきっかけに改めて感じました。年齢はただの数字だという言葉が、医療では半分だけ正しい話だということを。重要なのは住民登録証に書かれた年齢ではなく、現在の体がどれだけ健康的に管理されているかです。逆に60代でも全身の健康状態が良くないためにより慎重に対応しなければならない方もいらっしゃれば、80代でも健康管理がうまくできていて計画通りに治療を進められる方もいらっしゃいます。ですから私はインプラント相談の際に、年齢だけを見て可能性を判断したりはしません。現在の健康状態はどうか、服用中のお薬はないか、心臓や肺の機能はどうか、そして手術を安全に受けられるかを一つひとつ確認した上で治療計画を立てます。

時々患者様はこうおっしゃいます。「この年で何のインプラントよ。」そんなとき私はこうお伝えします。「年齢を理由にあきらめるのではなく、今の健康状態で可能かどうかからまず確認してみるのが先です。」

美味しい食事を噛む喜びに、定年はありません。

むしろ世の中には本当に美味しい食べ物がたくさんあります。温かいカルビタン一杯、サクサクのチキン、もちもちのサムギョプサル、さっぱりした冷麺まで。それなのに歯が不便で食べたいものを思う存分食べられないとしたら、これほど悔しいこともないと思います。「食べる喜び」は、思った以上に人生における大きな幸せですから。

私はインプラントも結局は、患者様が再び快適に笑い、快適に食事ができるようにお手伝いする治療だと思っています。年齢を重ねるほど、よく噛んでよく食べることが健康を維持するためにより一層重要な場合も多いです。ですから私は年齢だけでインプラントをあきらめないでいただきたいと思います。まず現在の状態を正確に診断してもらい、その結果に基づいて治療の可否を共に決めることが、最も良い方法だと考えています。

基礎疾患とインプラントのまとめ

全身疾患、基礎疾患とインプラント

久しぶりにぜひお伝えしたかったインプラントのお話だったので、書いているうちにかなり長くなってしまいました。長くなりすぎましたね…「ここまでだけ説明しよう」と思って書き始めたのに、糖尿病と高血圧を通り過ぎて骨粗鬆症と年齢の話まで来てしまいました。

もしこの長い文章をここまですべて読んでくださった方がいらっしゃれば、心より感謝申し上げます。これだけ読まれたなら、もう当院に来院されて私とインプラント相談を一度受けられたのと同じくらいかもしれません。

長い文章でしたが、基礎疾患や年齢のせいでインプラント治療をためらっている方に少しでもお役に立てれば幸いです。一人で先にあきらめたり心配したりするよりも、現在の健康状態で可能な治療方法があるかどうか、まず正確に確認してみてください。

美味しい食事を気持ちよく噛む喜びに、定年はないのですから。

ここまで、光化門、鍾路、乙支路、明洞、鍾閣、清渓川近郊で一生懸命インプラントに取り組んでいるアーク歯科医院 口腔顎顔面外科、ソウル大学 口腔顎顔面外科専門医/ソウル大学歯科病院 外来教授のチョン・ジェホでした。猛暑の中、お体を大切に、涼しく快適な一日をお過ごしください!!

アーク歯科 口腔顎顔面外科 Dr. Jaeho Jeon
チョン・ジェホ院長

執筆者

チョン・ジェホ院長

DDS · MD · PhD·口腔顎顔面外科専門医
ARC歯科医院, ソウル

ARC歯科医院 口腔顎顔面外科 代表 : 全在鎬 事業者登録番号 : 260-07-03743

住所 : ソウル特別市 中区 武橋路 28, 202号 TEL : 02-318-3633 E-mail : arcdental@naver.com

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